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人妻デリヘル嬢は高確率で出来る

まさかの出会い

全国的にデリへルが普及している今日この頃です。
デリヘルでお仕事をする女性のタイプは色々です。
学生、人妻、フリーター、OLなどなど色々ありますが素人が少なくありません。
仕事をしながらや家庭を持ちながらの合間にデリヘルで働く、環境も理由も様々です。
私は仕事がら様々な地域に行くのですが、どこの地域でも人妻専門をうたったデリヘルが急増しているように思えます。
私もその人妻デリヘルをよく利用する中の一人です。
いつもお世話になっているのが人気デリヘル情報サイトです。
全ての都道府県のデリヘルを網羅し、割引・新人・現在待機中・口コミなどなど様々な情報のなかから自分にピッタリのお店や女の子を見つけられます。
私はいつものように人妻のデリヘルに電話しホテルで待っていました、ビックリする事が起こるとも知らずに…
待つこと30分、ドアをノックする音が。
ドアを開けるとそこに立っていたのはなんと、昼間に仕事で訪れた会社の女性だったのです。
お互い目が合った瞬間に気付き、一瞬の沈黙…
私がどうぞと部屋に招き入れると彼女も恥ずかしそうに中へ。
私:「お昼間はどうも」
彼女:「こちらこそ」
私:「まさかこんなところでお会いするなんて」
彼女:「ですね」
彼女が務める会社とはお付き合いが長く、彼女とも何度か話したことがあり前々から美人だなと思っていました。
すると、
彼女:「女の子をチェンジしてもらいましょうか?」
私:「もし差支えが無ければこのままで」
彼女:「いいんですか私で?」
私:「是非、お願いします」
それから2人でしばらくたわいもない話をしすっかりお互いの緊張もほぐれ一緒にシャワーへ。
なぜこの仕事をしてるのかにはあえて触れませんでした。
彼女の肌はとても白く、黒髪が素敵でした。
そして私がベットに座ると、彼女は跪いて私の肉棒をゆっくりとさすり上目使いで見ながら玉から舐めはじめるではありませんか。
昼間合った美女が、今自分の肉棒を咥えていると思うと気持ちがどんどん高ぶるのを感じていた。
しかも彼女のフェラは優しくかなり気持ちいいものだった。

熱く燃え上がり…

私も彼女を気持ちよくさせようと足を開かせ手マンでクリをそっとなでるように弄る。
彼女:「あっ…」
と声を出し敏感に反応。
徐々に激しく手マンをし指を挿入、そしてザラツクGスポットを2本の指で強弱をつけて責めると、
彼女:「ダメ、それ以上したら…」
彼女は足をビクビクさせながら絶頂。
そして間髪入れずに再度クリとGスポットを責めると発狂してまたもやイッてしまった。
彼女はビショビショオマンコを何と私に見せつけて、
彼女:「お願いします、入れてもらえませんか?」
衝撃の発言に耳を疑いましたが、その瞬間彼女が本当はとても淫乱なのだと確信しました。
蜜壺の入り口に肉棒を当てると吸い込まれるように入っていき、締りも申し分なし。
ゆっくりと奥まで挿入し腰をふりしばらく続けると、彼女は身体を痙攣させながら絶頂すると同時に潮吹き。
もう私も淫乱美女を目の前にし本能のままに騎乗位やバックと突きまくる。
もう限界にきて彼女に、
私:「イキそうだ」
すると彼女は両足で私の腰をガッチリとホールドし離しません。
そのままピストンし彼女の膣内に私の精液が…
彼女と体を重ねると汗だくで動けない様子。
私:「中に出して良かったんですか?」
彼女:「えぇ、とても気持ち良かったです。」
しばらくすると彼女がもう一度お願いしたいと言ってきたので、更に燃え上がり再度中出し。
その熱い夜を境に彼女とは男女の仲に。
仕事で行く度に潮吹きと中出しセックス!
まさかの出会いから、美人妻とこんな関係に。
人妻はやはり日頃の欲求をどこかで発散したいと考えているのかもしれませんね。

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