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入店2日目のロリ系ソープ嬢にKO

出張先で

私が出張に行った時の出来事です。
外で夕食を済ませて前々から気になっていたソープへいざ出発。
フリーで入店。
私の経験上フリーでハズれが無ければ結構優良店の可能性が大です。
なぜなら対フリー要員は、年配か、ぽっちゃりなどの可能性が高いからです。
そして待つこと15分、エレベーターに乗り案内されるとそこには、
女の子:「初めまして、ひなたです」
正座でお出迎えされ、頭を上げるとビックリ!
ショートカットで体はかなりのスレンダー、顔は美少女系。
間違いなく当たり。
部屋に入ってからお湯がたまるまでトークタイム。
ひなた:「入店2日目で行き届かないところもありますがお願いします」
私:「かなりキツイ仕事でしょう。どう?」
と私が気遣うと、直近の大変であっただろう出来事を話始めた。
その話に聞き入ってしまって結構な時間が経っていた。
ひなた:「すみません、夢中で話してしまって」
私:「それより大丈夫なら延長したいんだけど?」
フロントに確認の電話をて、
ひなた:「大丈夫でした、でもいいんですか?」
私:「いいよ」
彼女はフロントに延長のむねを告げると私の隣にちょこんと座った。
ひなた:「初めて延長して頂いたので凄く嬉しいです。私、頑張りますね」
そういうと私の服を脱がし丁寧にたたむと全裸に。
スレンダーでしまった体に、B~Cぐらいのおっぱい。
アンダーヘアーは薄めで、ロリ系好きの私には申し分なし。

延長でノックアウト

ひなた:「私胸が小さいんです。すみません」
私:「全然大丈夫、巨乳あんまり好きじゃないし」
そんな話をしながらマットの準備をし出す彼女、
私:「マットはキツイからいいよ」
ひなた:「えっ!?いいんですか?」
私:「滑るし、あんまりローション好きじゃなくて」
ひなた:「じゃあ、一緒にお風呂入ってもいいですか?」
すると私の腰に手を回し持ち上げ、
ひなた:「上手くないですけど…」
と言いながら亀頭フェラ。
そしてしばらく咥えてもらった後、
私:「ひなたちゃんのアソコ舐めていい?」
ひなた:「うん」
丁寧に優しく舐め回すと白い汁が溢れ出してきて、
ひなた:「とっても気持ちいです。入れてもらっても…」
と甘えた感じで懇願されベットイン。
キスをすると自分かんら積極的に舌を絡ませて、下半身を擦り付けて、
ひなた:「もうダメです…入れて下さい…」
細い足を開き濡れたアソコにゆっくり挿入。
アソコはかなり細穴で締りも抜群いいい。
私:「痛くない?」
ひなた:「こんあ大きいのは初めてです。とっても気持ちいい…もっと奥まで下さい。」
あまりの締め付けと、子宮の入り口での亀頭責めに気持ち良すぎる感覚の中、小刻みにピストン。
私:「もう限界、イキそうだよ」
ひなた:「ひなたもです…イッちゃいそう…」
私:「どこに出せばいい?」
ひなた:「中に、中にいっぱい出して…」
痙攣する彼女に大量で濃厚な精子を膣の奥に放出。
私:「中出しして大丈夫だった?」
ひなた:「初めて延長してもらったし、とっても気持ち良かったら大丈夫」
そして即、第二ラウンド開始。
言うまでもなく次も中出しでした。
それからと言うもの出張が早くないかと心待ちにする日々です。

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