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ゴックンデリヘル嬢とお泊り

デリ嬢の心の隙間

人妻のセフレがいたのですが、諸事情があり会えなくなってしまってから私のデリヘル生活がスタートする事となります。
そんなときに重宝しているのが鹿児島市から地方まで全てのデリヘルを直ぐ探せる鹿児島デリヘル専門デリかごです。
各店舗ごとに細かくお店の特徴が書かれており、お店の評価もとても参考になるサイトです。
私はけっこうな人見知りで、毎回初対面と言うのが嫌でそのサイトで見つけた同じデリヘル嬢をいつも指名していました。
初めて呼んだ時にオプションで「ゴックンOK」と記載してあったので、冗談ぽく「ゴックンできる?」と聞くと、逆に「してほしいの?」と聞き返してくる可愛い小悪魔ちゃんでした。
それ以降毎回指名は彼女でフィニッシュはゴックンで終わるのがいつものパターンでした。
わざわざ飲み干すときは私の顔の前で「ゴックン」と音を立てる彼女でした。
当然の事なのですがそのデリヘルは本番行為は禁止。
そこのところはきっちりしている彼女でしたから、どんなにイカせても、濡らしても「入れて…」とは言ってくれません。
自分からも要求しなかったのでゴックンフィニッシュの日々が続きまいた。
その日は、雑談をしながらついついビールを2人で飲み過ぎてしまって行けませんでした射精出来ず…
なので彼女をずっと責め続けていました。
そして時間が来てしまい、いつものように帰るのかと思いきや彼女が、
「今日はこれで仕事終わりだから、いったん事務所に帰ってからまた来てもいい?」
と言ってくるではありませんか、その日は元々泊るつもりだったので、
「いいよ、じゃあ帰りにお酒買ってきてよ」
とお願いすると何が飲みたいかをメモして部屋をでる彼女。
その姿をみて日頃けっこう強気な彼女がとても可愛らしくけな気に見えました。
「彼女も心のどかで寂しいのかなぁ」
と感じる一瞬でした。

初めての中出し

一人部屋で待つ自分、まぁ来ることはないだろうなとテレビを観ているとドアをノックする音が。
まさかの彼女だった。
「帰るのが面倒になっちゃったから、一緒に止まってもいい?」
耳を疑う発言。
当然断る事もなく抱き合いベットに入る。
普段なら自分から脱ぐのにその日は明らかに脱がされるを待っていた。
そして普段以上に興奮する俺。
先ほどの責めで敏感になっていた彼女、濡れたパンティを脱がされ舌で舐め回されるとすぐにイッてしまった。
それからも必要以上に責め続け何度も何度も絶頂する彼女。
そいて彼女口からついに、
「お願いだから、入れて。もう我慢出来ないの。」
彼女の股を開いて挿入、吸い付くようなアソコの奥まで何度も何度もピストンする。
一段と肉棒が固くなり射精が近い事を感じ彼女に、
「どこに出せばいい?中?」
とダメもとで聞くと、
「好きなところに出して」
「そんな事言うと、本当に中に出すよ」
「うん、いっぱい中にちょうだい」
その言葉のお通りに膣の奥の奥で大量に発射しました。
そして彼女の泉からは私の精液と彼女のいやらしい汁が混ざり合って溢れ出しもうドロドロ。
それから朝5時まで合計5回のエッチで永遠精液を膣に注入し続けました。
電話番号を交換し、彼女はタクシーに乗って帰っていきました。
帰っている途中に彼女からメールがきて、
「今日は本当に気持ち良かった。いっぱい出しちゃったね。でも安全日だから心配しないで。あと中出しは、初めてだったんだ♥」
それ以来、安全日は個人的に、それ以外の日は今まで通りお客として楽しい時間を過ごしています。

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